13
Баллы
жюри
0
Баллы
читателей
Кинзу Харуна
статус: Русский язык как иностранный

Кизду Харуна

あなたはおそらく甘いものが好きでしょう。
猿、そして最初のヒトも、ベリーや果物、蜂蜜などの甘いものがないか森の中を探しました。
つまり、甘味は、食べ物の中で最も可能性を持つものなのです。
また、酸味は果実がまだ熟していないことを意味し、苦みはその果実が毒であることを意味します。

味には4つの種類があると信じられています。それは甘味、酸味、苦味、塩味です。
しかし、5つ目もあるのです。100年前に発見されました。
それは、日本の単語で「旨味」と呼ばれるものです。
その味は人に栄養を与える食材だという証拠です。
「旨味」は、肉、きのこ、くるみなどが持っている味です。
そして、醤油はあらゆる食べ物に旨味を与えるものなのです。
Комментарии
Комментарий члена жюри: Хироко Кодзима
08/10/2018
“最初の人”を“最初のヒト”にしてよかったですね。“ヒト”とカタカナにすると原始人のことと、なぜか分かりますから。そう、一種の学術用語なのでしょう? さて、2行目をもう一度読んでみましょう、…の…の…の、と“の”が3回続きます。これは工夫しましょう。同じ文字や言葉を続かせるときは、その効果をねらってのことなのです。“でんでん むしむし かたつむり”など、歌の歌詞をみると、その効果がよく分かります。語尾も“…でした。”、“…ます。”調です。これも言葉の“音の効果”として考えましょう。下から3行目ですが、“旨味”=“食材”のような錯覚を起こされそうになります。“旨味”は様々な食材に入っているもので、それが入っている場合、(料理の仕方にもよるでしょうが)食材は美味しいはずです。もう一度、ロシア語と訳文を並べて、追及してみましょう。“物語”のように…
Вход и регистрация в Папмамбук
Зарегистрироваться на Папмамбук

Введите имя и адрес вашей электронной почты, на который мы вышлем ваш личный пароль